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お腹の具合

ソープ嬢を長くやっていれば、色々なことが起こります。今回は、お客さんに申し訳ないことをしたなという体験を一つ。その日は、どうもお腹が冷えて、生理がきそうだなという時期でもあり、体調がイマイチ芳しくありませんでした。案内コールがあり、お客さんと対面して挨拶をして、プレイルームに導き、服を脱がせてベッドでのプレイ。こちらがある程度に責めて、ギンギン状態にした後に攻守交代。お客さんが攻める番になり、全身を舐め始めると、お腹がぐるぐるとなり始めました。顔を真っ赤にしながら、「ごめんなさい」というと「気にしないでいいよ」とプレイを続けてきます。それでもお腹の音は鳴りっぱなし。いざ挿入となってピストンを始めた瞬間、今まで以上に大きなギュルギュルという音が。耐え切れなくなったお客さんが爆笑をし始め、「ダメだ!今日は無理!」といって引き抜きます。完全にアソコは萎えています。高収入求人の風俗業としてそれなりのものをもらっているのに、結局イカせてあげることが出来ず、申し訳ないことをしたと思っています。

[ 2016-02-13 ]

カテゴリ: ソープ求人体験談